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HOBBYWING XERUN AXE R2 初期設定

HOBBYWING XERUN AXE R2 の箱明け、ハンダ付け、初期設定(ファームウェアアップデート、モーターキャリブレーション、スロットルキャリブレーション)までの作業を動画にてお届けします。
RBX10 RYFT _ Axial

足上げ効果抜群(RBX10 RYFT)

Axial RBX10 RYFTのスゥエイバーを外したら、10センチも足上げが増しました。 フロント・リア共に24センチです。クローラーとして走らすにはスゥエイバーを外すと効果的かもしれません。
RBX10 RYFT _ Axial

ホイールハブとナットが合わない(RBX10 RYFT)

ホイールハブにナットが入らない。レンチも入らない。こんなトラブルの遭遇したことはあいませんか?試行錯誤しましたがせっかくのホイールを無駄にせず解決することができました。
RBX10 RYFT _ Axial

コックピットの塗装 (RBX10 RYFT)

RBX10 RYFTの動画などで皆さんどんな塗装をしているのかチェックしてみましたが、RTRと同様に黒一色にしている方が殆どですね。スケールモデルとは異なり重視されるポイントではないのでそんなもんだと思いまが、少しだけ塗り分けてみました。
RBX10 RYFT _ Axial

LEDライトの補強と防水(RBX10 RYFT)

LEDライトをシューグーで補強・防水をしてみました。シューグーは弾力のある固まり方をしますし、何かパーツを固定したり、防水のために利用するために重宝します。
RBX10 RYFT _ Axial

Brass製ホィールヘックス(RBX10 RYFT)

KIT付属のHEXは1.5グラム。ブラス製HECは5.1グラムありました。 HEXなんて小さなパーツですから、ブラス製にしたところでそれほど重くならないかもしれませんが、塵も積もれば山となる的にあえてこだわってみました。サイズは同じで、重さは3.4倍です。4輪に使うため、14.4グラム増量です。重さだけではなく強度も増すかなと思います。
RBX10 RYFT _ Axial

前後アクスルとスキッドプレートの接続(RBX10 RYFT)

今回はアクスルとスキッドプレートの接続です。特に難しい部分もなく図面通り組み上げれば完成です。ここまで組み立てが進むと本体の外観がイメージでくるようになりますね。フロントは4リンク、リヤは2リンクとトレーリングアーム2つです。
RBX10 RYFT _ Axial

Front Axle (RBX10 RYFT)

仮組してみて引っ掛かりなくシャフトが回転することを確かめます。ベアリングへの注油やユニバーサルアクスルにグリースを塗っておきます。そしてステアリングロッド・デフカバー・サスペンションリンクマウントを装着してフロントアクスルの完成です。
RBX10 RYFT _ Axial

Rear axle & 2-speed transmission(RBX10 RYFT)

RBX10 RYFTをクローラー仕様に組み立てるということでフロントとリヤのデフはロック状態にしたいいのですが、KITにはロックするためのパーツがひとつしか付属していません。 もうひとつは別途注文済みなのですが、まだ届いていません。そのため、フロントはパーツが届いてからということで、リヤアクスルを組み立てます。
RBX10 RYFT _ Axial

ホイールとタイヤ(RBX10 RYFT)

注文していたホイールとブラス(真鍮)のウエイトが届きました。どちらもバネ下荷重を増やし、クローラー仕様で組み上げるためのものです。アルミ製ホイールと合わせて195.5グラムですね。これだけあればホイール周りの重さは十分でしょう。 といいつつ、六角ハブもブラス製にしようか、お財布と相談中です。
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